【知らないと損】賢く廃車すればお金が戻ってくる|廃車業者の選び方

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知らないと損する賢い廃車の方法とは

これまでに無料で廃車をした経験のある、アラフォー女のwata-siroです。

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大切にしていた愛車を手放すことになり、廃車業者を探して無事に解体が終わると、まとまったお金を手に入れることができました。

廃車を考えているクルマがあるなら、どの業者に依頼するかで変わってきます。

  1. お金を払って廃車する人
  2. 無料のつもりで廃車しても、手数料を取られてしまう人
  3. 自分で廃車手続きも、還付金請求も行う人
  4. 無料で廃車して、お金も還付金も手にする人

理想的なのは、『 4.無料で廃車して、お金も還付金も手にする人 』ですよね。

今の時代は、なんでも捨てるのにお金がかかるので、廃車にお金がかかるのは仕方がないんじゃないですか?

家電製品も廃棄するときは、リサイクル料金を取られてしまいます。

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そのとおりです。

クルマを廃車するときは、リサイクル料金が必要です。

でも・・・

リサイクル料金はクルマを新車で購入するときに、既に支払い済なんですよ。

中古車を買った場合は、新車で購入した最初の所有者が払っているはずです。

だから、廃車するときにリサイクル料金は必要ありません。

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あなたが廃車するときにリサイクル料金が必要と言ってくる業者がいたら、ちょっと冷静になってください。

リサイクル料金を支払っているか、確かめる方法があります!

リサイクル券を紛失してる場合でも、『 預託済み 』の場合は支払う必要がありません。

クルマの解体を行うリサイクル業者が、リサイクル券と引き換えにあなたのクルマを確実に解体してくれます。

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この記事では、賢く廃車する方法について解説していきます。

この記事で分かること!
  • 廃車する条件によって、自分が希望するパターンがわかる
  • 廃車するならどんな業者を選べばいいかわかる
  • 廃車を行う場合の、仕組みや手続きがわかる
  • 【実体験】実際に廃車してみたら、45,040円を手に入れることができた!
廃車本舗

●動かなくなった車や古い車の「廃車」の買取を行う、「廃車本舗」の紹介です。

✓面倒な手続きは廃車本舗がすべて無料で代行します。
→還付金の手続きを無料で代行します。

✓廃車費用は一切いただきません。
→レッカー代は廃車本舗が負担します。

✓買取金額は、金融機関の2~3営業日後までに口座へ振込みます。
書類がすべて揃い、車両のお引取り完了後、振り込みます。

★基本的に、事故車、不動車、古い車なども買い取りします。
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1-1.廃車するならスクラップ買取業者をあたる

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廃車する場合に、たくさんある業者の中から探すのは迷ってしまいますよね。

廃車したいときに依頼する業者といえば、販売店や整備工場などが対応してくれます。

クルマの買い替えをする場合は、下取りに出して値引きして貰うこともありますよね。

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どの業者に依頼するかによって変わる条件を、もう一度見てみましょう。

  1. お金を払って廃車する人
  2. 無料のつもりで廃車しても、手数料を取られてしまう人
  3. 自分で廃車手続きも、還付金請求も行う人
  4. 無料で廃車して、お金も還付金も手にする人

あなたが希望する条件は、どのパターンがいいかわかります。

1.廃車代行(還付金請求あり)|すべてお任せ

廃車に一律の解体費用が掛かると言われたら、自然にお金を支払いますよね。

リサイクル料金が支払い済であることを知らなくて、リサイクル券を持っていなければ、それは当然だと思ってしまうのではないでしょうか?

時間もないし早く廃車を済ませたいと思っている人なら、すべてお任せするでしょう。

世の中には不親切な業者や悪徳業者もいますが、お互いに合意すれば成立してしまいます。

還付金の請求で戻ってくるお金があると言われれば、解体費用を払っても損しないからいいかなと納得してしまいます。

なるほど。

時間がなくて手間がかからないなら、お金を出してやってもらおうと思うかもしれません。

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金額にもよりますけど、このパターンが一般的かもしれんせんね。

ただし、実際はリサイクル料金は支払っていることを忘れないでください。

なかには廃車手続きは行っても、還付金請求は要求しないと行わない不親切な業者もあるようです。

すべてお任せでも、それぞれの確認は必要です。

例えば、「自動車重量税還付申請書付表1」という、自賠責保険の解約時に必要な確認書類があります。

これは自動車重量税の還付金申請をした際に発行(有料300円)して、郵送してもらういうに事前に確認しておく必要があります。

ここがポイント!
  • リサイクル券がなくても『預託済み』の場合は、解体費用は必要ありません。
  • 廃車代行してくれる業者に依頼する場合は、自動車重量税の還付金請求も一緒にやってもらいましょう。
    ➡「自動車重量税還付申請書付表1」を発行して、郵送してもらいます。

2.廃車代行(還付金請求あり)+レッカー利用

先程の1.とほぼ同じ条件なのですが、業者がレッカー車を手配して引き渡す場合です。

公道を走行できないクルマの場合は、レッカーでの移動が必要になります。

レッカーを利用する距離が長いと費用はかさみ、別途レッカー代を請求されてしまいます。

数万円の費用が掛かってしまうケースが多いので、費用の確認は必要です。

走行可能なクルマであれば、自走して引き渡すほうが安く廃車ができます。

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依頼する業者を、近隣で探すのが良いでしょう。

レッカー費用が無料という場合、それにはカラクリがあります。

あなたのクルマに、レッカー費用以上の価値があるからと考えられます。

それでも、レッカー代金が無料で引き取ってもらえるほうが気が楽ですね。

このカラクリについては、4.のスクラップ買い取りの説明で分かります。

ここがポイント!

レッカーで移動しなければならないクルマの場合、なるべく近隣の業者に依頼しましょう。
➡ レッカーを利用すると費用がかかるため、レッカー無料の業者を探してみましょう。

3.自分で廃車手続き+還付金請求あり

解体業者を探して、自分でクルマの永久抹消登録を行う場合です。

普通車の廃車は永久抹消登録といいますが、軽自動車の場合は「解体返納」と呼び名が違います。

解体業者がクルマを解体したことを確認して、あなた自身が現住所のある管轄の地方運輸局に出向き、永久抹消登録を行います。

業者の手配から書類上の手続きまですべて、自分で行うことは可能です。

手続き上の手間や時間は掛かってしまいますが、自分で手配すれば交通費と最低限の費用で済みます。

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自分で廃車手続きをする手順については、後で詳しく解説をしますね。

ここがポイント!

自分で廃車手続きをすべて行えば時間や手間賃はかかりますが、最低限の費用で済みます。
➡ ①解体業者にクルマを持ち込む→②地方運輸局に行き永久抹消登録+③重量税還付申請を行う→④自賠責保険の解約と返戻金申請を行う

4.廃車代行(還付金請求あり)+スクラップ買取り|すべてお任せ

最後のパターンになりますが、これまで見てきた条件と違う点は、スクラップ買取りの部分です。

クルマの大部分を占める金属や使えるパーツは、買取ってもらうことでお金になります。

つまり、走らなくなったクルマでさえも、金属の塊なので価値があるということです。

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これまでは廃車の手間賃を支払うのは当然で、自分で手続きをすれば実費で済むという流れでした。

逆に、お金がもらえるなんて嬉しいですよね。

業者選びで変わるってことですか?

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そうですね。

クルマの廃車専門の買取業者を探してみてください。

廃車を無料で行うことができるのは、そもそもクルマ自体に価値があるためです。

業者のもうけがないのに、無料でやっていては会社がつぶれてしまいますよね。

無料で廃車をする代わりに、スクラップや部品の買取り代金を差し引いて利益を得ています。

①と②の場合は、スクラップ買取り価格の提示がないか、もしくは減額されてしまいます。

スクラップ車の買取相場

重量が重いクルマほど金属が多く使用され、利用価値も上がります。

排気量のグレードによって、買取相場が変わります。

排気量660㏄以下の軽自動車よりも、2000㏄のクルマのほうが買取価格は高いということです。

ここがポイント!

クルマの大部分を占める金属や使えるパーツは、重量が重いクルマほど価値があります。
➡廃車買取をしてくれる業者を探せば、お金が手に入る!

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無料で廃車代行+還付金請求をしてくれて、スクラップ買取りまでする業者なら、還付金とスクラップ代が手に入るので、万々歳ではないですか?

業者の選び方次第で、あなたが受け取れる金額は変わってしまいます。

次は業者を選ぶ際に、どんなことに気を付けたらいいか見ていきます。

1-2.廃車するならこんな業者を選ぶ

廃車買取業者
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あなたが業者を選ぶ条件は選択できますが、基本的な手続きや連絡をしてくれない業者だと、後で痛い目に遭います。

あなたが知っておくべき内容です。

確認事項
1. 業務内容の確認
2. 準備すべき書類等
3. クルマの引き渡し後、解体が行われる予定の確認
4. 永久抹消登録と還付申請が行われるおよその時期
5. 廃車費用は完全無料か、別途費用が発生する可能性があるか、買取代金があるか
6. 還付申請後に「自動車重量税還付申請書付表1」を発行し、郵送してもらう確認

①報告・連絡をしてくれる業者

素人が廃車する場合、知識がないのでよくわからないことが多くて結構面倒だと思います。

必要な書類を揃えてくださいと言われてクルマと一緒に引き渡したけど、その後どうなったのかさっぱり連絡も来ない、なんてことはあります。

あなたが依頼する業者が、何から何まで丁寧に説明してくれればいいのですが、現実はそうでもありません。

きちんと報告や連絡をくれる業者は、最初に廃車の流れを説明してくれるはずです。

一度言われた程度では理解できない内容でもあるため、あなた自身も、最低限の知識をつけておく必要があります。

②廃車手続きの代行をしてくれる業者

あなたのクルマは、本来なら自分で廃車手続きをしなければなりません。

廃車手続きとは、解体は自分で出来ないので、解体業者に持ち込んで解体してもらいます。

そしてクルマの解体が完了した後に、管轄の地方運輸局で永久抹消登録をすることです。

自分で行わずに手続きの代行をしてもらう場合は、「委任状」が必要となります。

委任状には、あなたの印鑑証明の実印を押印しなければなりません。

注意

業者に必要だからと言われて、実印を手渡すことは絶対にしてはいけません。

③還付金の知らせをしてくれる業者

重量税還付金申請

永久抹消登録を行う際に、自動車重量税の還付申請もあわせて行います。

還付申請が遅れると月ごとに減額されてしまうので、出来れば早めに申請してくれる業者は親切です。

還付申請は永久抹消登録と同時に行われるのが通常ですが、廃車をする上で必ずしなければいけないことではありません。

戻ってくる金額が少ない場合、申請するのが面倒だから行わない人も中にはいるからです。

つまり、業者によっては契約上申し出がなければ、行わない可能性もあります。

廃車手続きと当時に還付申請もしてくれるか、確認したほうがいいです。

還付金の受け取り

還付金は、基本的に最終所有者が受け取ることになっています。

最終所有者に代わって、代理人が還付金を受け取ることを「受領権限を委任する」といいます。

最終所有者が自署・押印した委任状を還付申請書に添付して、還付申請手続を行う際に地方運輸局等へ提出すれば、代理人の受け取りが可能です。

還付申請を行う際に「自動車重量税還付申請書付表1」を発行(有料300円)してもらい、郵送してもらうようにしておきましょう。

わざわざ有料で発行してもらう必要がないと思うかもしれませんが、この確認書類は自賠責保険の解約時に返戻金を申請する際に必要になります。

業者との契約時に、自動車重量税還付申請と確認書類の発行し郵送してもらう条件を提示しておきましょう。

注意

永久抹消登録を行う際に、①自動車重量税の還付申請②確認書類の郵送をするよう、業者に提示しておきましょう。

1-3.【体験談】廃車を依頼する場合の流れ

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私が実際に行った、廃車業者に依頼したときの流れをご紹介します。

廃車業者に依頼 ~廃車の手順~
  • STEP 1
    業者選び・問い合わせ

    12月初旬
    ➡必要書類を自分で準備する

  • STEP 2
    クルマと必要書類の引き渡し

    12月17日
    ➡すべて引き渡し、買取り代3万円を受け取る

  • STEP3
    クルマの解体

    12月18日~22日
    ➡車両状況の照会がネットで可能

  • STEP 4
    永久抹消登録

    12月26日
    ➡管轄の地方運輸局で手続き(平日のみ)

  • STEP 5
    自動車重量税還付金の申請

    12月26日
    ➡「自動車重量税還付申請書付表1」を発行(有料300円)

  • STEP 6
    自賠責保険の解約

    1月13日
    ➡自賠法があり、解約が厳しく規制されている(確認書類が必須)

STEP1 業者選び

私が利用した廃車買取業者は、自社の解体リサイクル工場がある「株式会社 啓愛社」です。

この業者を選んだ理由は、中間業者を介さないため高価買取が期待できるためです。

また、実際に持ち込んだ車を自社ですぐに解体処理できるので、とても手際が良かったです。

解体が長引いて手続きが月をまたぐと税金の還付金が減額されてしまいますが、年末の忙しい時期でも年内に完了してもらうことができました。

  • 廃車手続き(永久抹消登録)無料
  • 買取り金額は即支払い
  • 自動車重量税還付請求
  • 自動車重量税還付請求 付表1 の郵送

2000㏄の普通車で、3万円で買取ってくれました。

STEP2 クルマと必要書類の引き渡し

担当してくれた方は、とても丁寧に説明してくれて、対応が良かったです。

クルマの引き渡しの際に必要なものを事前に準備して渡せば、私が行うことはほとんど終わりです

廃車準備

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STEP3 クルマの解体

クルマのリサイクル

リサイクル状況(クルマの解体)がネット上で照会できるため、解体の工程がわかります。

解体の流れ

画像では引き渡し日が12月18日となっていますが、実際に私が業者にクルマを引き渡した日が12月17日で、翌日から解体工場で開始されています。

同じ敷地内にリサイクル工場が隣接されているため、公道での移送が不要なのでとても効率が良いわけです。

STEP4 永久抹消登録

解体報告記録日

自動車リサイクルシステムは、誰でもネット上で利用することができます。

解体報告記録日の欄をみてみると、12月22日に解体が完了されています。

この情報がネット上で反映されるのは、解体後の2日後くらいとされています。

永久抹消登録するためには、解体が完了されたことが確認できるものが必要です。

解体報告記録日を参照することで確認されます。

つまり、平日しか手続きができない管轄の地方運輸局に行くのは、解体が完了してから2日目以降になるようです。

年内の廃車完了を行うためには、ギリギリのスケジュールとなっていました。

永久抹消登録完了のおしらせ
永久抹消登録/解体届出 手続き完了のお知らせ

STEP5 自動車重量税還付金の申請

12月26日に永久抹消登録され、自動車重量税還付の申請が完了しています。

手続き完了のお知らせと、以下の自動車重量税還付請求付表1が、すぐに郵送されてきました。

還付金申請附1
自動車重量税還付金請求付表1

車検残存期間は2か月で還付金2,500円が、2月6日に指定口座に振り込まれました。

還付金は申請してから約2か月半後に、振り込み完了となります。

重量税還付金

クルマの税金は、重量税とは別に自動車税があります。

自動車税の還付申請は、自動車重量税還付申請をすれば情報が共有され、通知が届きます。

改めて、自動車税の還付申請をする必要はありません。

普通車の自動車税は県税で、通知は県税事務所より送られてきました。

自動車税の還付

自動車税は、4月から翌3月までの12か月分のうち、1月から3月までの3か月分が還付されました。

新車登録から13年超だったので割増税額の43,400円を年払いして、10,900円が還付されました。

STEP6 自賠責保険の解約

自賠責保険は税金ではないので、解約と返戻金の申請は自分で手続きするようになります。

自賠責保険の解約

必要な書類の中で、クルマの抹消を確認できる書類が必要です。

  • 解除事由証明書
  • 登録事項等証明書
  • 自動車重量税還付申請書付表1
  • 輸出抹消仮登録証明書
  • 登録識別情報等通知書または一時抹消登録証明書
  • 輸出予定届出証明書

業者が郵送してくれた書類の「自動車重量税還付申請書付表1」をコピーして同封し、解約の手続きを行いました。

自賠責保険は、無保険自動車の発生を防ぐための法律(自賠法)があり、解約が厳しく規制されています。

解約するためには決められた書類がないと、解約できません。

解約と同時に返戻金の振込先を記入して、2か月分の1,640円が戻ってきました。

自賠責保険の返戻金
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廃車によって、まとまったお金が手元に戻ってきました。

  • クルマの買取り代金
    3万円
  • 重量税還付金(2か月分)
    2,500円
  • 自動車税還付金(3か月分)
    10,900円
  • 自賠責保険返戻金(2か月分)
    1,640円

合計 45,040円

まとめ|廃車業者の選び方

まとめ
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あなたのクルマは、価値があるということがわかったのではないでしょうか?

そうですね。最後まで無駄がない感じがしました。

廃車するときは、廃車買取で業者を探してみます!

廃車するときにどんな業者を選択するかによって、あなたの満足度は変わってきます。

  1. お金を払って廃車する人 ➡ とにかくすべて業者に任せて処理してほしい
  2. 無料のつもりで廃車しても、手数料を取られてしまう人 ➡ レッカー車が必要
  3. 自分で廃車手続きも、還付金請求も行う人 ➡ 時間と手間はかかっても自分で手続きする
  4. 無料で廃車して、お金も還付金も手にする人 ➡ 廃車買取をしてくれる業者を探す

廃車手続きを代行してもらうために必要な書類を準備し、業者にクルマを引き渡しただけで、まとまったお金が手に入ったので嬉しかったです。

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あなたも廃車するなら、廃車買取の業者を探してみてくださいね。

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