第二種電気工事士 筆記試験 最終章(第7章) その3

はっきり言って、ココからが正念場。
何故なら・・・ 
公式と計算ばっかりだから( -д-)ノ

第二種電気工事士 筆記試験 最終章(第7章) その3

テキストに書いてある太字の公式は、全部覚えてしまうしかない。
公式だけを、ただ覚えるっていうのは難しいことだから、
練習問題を解くことが近道かも!

●電力と電力量および熱量
・電力(P)
・電力量(W)
・熱量(H)

●交流電圧
・実行値(E)

●単相交流の直並列回路
・R-L-C直列回路の合成インピーダンス(Z)
・抵抗とコイルの並列回路の合成インピーダンス(I)

●単相交流回路の電力と力率
・有効電力(P)
・皮相電力(S)
・力率(cosθ
・直列回路の力率(cosθ
・並列回路の力率(cosθ

●三相交流回路の電力と力率
・スター結線 線間電圧
・スター結線 相電流

・デルタ結線 相電圧
・デルタ結線 線電流

・三相電力(P)
・三相電力(P)

●電力損失
・単相2線式 電圧降下
・単相2線式 電力損失

・単相3線式 電圧降下
・単相3線式 電力損失

・三相3線式 電圧降下
・三相3線式 電力損失

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

繰り返しダケド、
テキストの内容を何度も読んで、ノートに書いてみる。
難しいことも書いているけど、それを復習して覚えていくしかない。
さらに、練習問題をたくさん解いてみる。(*´ェ`*)

丸暗記ノートの中に、公式が並んでいるのでそれを持ち歩く。
トイレの壁にもペタ。。。
細かい努力が実を結びマス。(*’-‘*) 

『 筆記試験 すい~っと合格 』のテキストは、
本当に重要なことだけをわかりやすく書いてくれている。
このテキストだけを信じて、後は過去問題を何度も説く。